倒産社長がまとめた緊急限定レポート


こんな実務書があれば助かっていた

誰も教えてくれなかった
公的融資の上手な借り方の極意

資金繰りを驚くほど楽にするその秘策は公的融資の上手な使い方にあります。
社長の頭から、資金問題が消えれば会社の業績は急回復します。

その事を一番知っているのは、社長のあなたです。
さあ!急ぎましょう!

発行元:オフィスビジネスレポート


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この無料レポートは倒産という苦い経験をした者にしか解らない銀行の本音と、絶対知っとくべき
裏事情を抜粋編集しています。一般書店では絶対に手に入らない情報を実体験を基に
まとめた必見の無料レポートです。今すぐダウンロードして経営にお役立て下さい。


 はじめに
 
 社長の一番ツライ悩みは、資金問題ではないでしょうか。

 その資金問題の悩みから開放される秘策が、公的融資を上手に使いきる事です。
 「銀行に頼りきる、または銀行まかせ」的な考えをお持ちの社長は非常に危険です。
 倒産の原因は、ほとんどが資金問題の失敗によるものです。

 私はこの書で資金問題の解決又は改善するためには、
          
           公的融資を上手に使う事がいかに重要で大切な事

                                  
                             なのかを実例を交えて解りやすく書いています。


 資金問題から開放される秘策が、

   「公的融資を上手に使い切り、政府系金融機関を
                         自社のメイン銀行としての位置付けにする」

                                            という考え方と方法です。

 この方法を上手に使う事で、資金問題を根本的に解決できるようになり、結果資金問題の
 悩みから開放される事になります。




 私は倒産社長です。

 27歳の時に夢を抱いて独立し、約15年で年商18億ほどの会社に成長させる事ができました。
 しかし残念ながら、44歳の男の厄年の夏に力つきて負債8億で会社を倒産させるという最悪の
 結果を招きました。

 多くの人達に、多大なご迷惑をかけました。
 もちろん社長の私はすべての物を失いました。先祖代々の土地、家、妻、子供すべてです。
 
 ただ一つ残ったのは、私の苦い経験だけです。

 自分の力の無さによって倒産させてしまった事に対しては、今も毎日深い反省と悔しさが全身から
 マグマのように湧き出てきます。
 中小企業の倒産は、最高責任者の社長は酷い事になります。おそらく想像以上の悲惨さです。

 
   あの時、あーしていれば・・・・・・・・
      なぜあの時、あのような判断をしたのだろう・・・・・・・・
                 あの時、あの人の話を聞いていれば・・・・・
                       あの時、あの時、あの時・・・・・・・・・・・  
                                  悔しさと後悔だけが残ります。

 
 倒産という経験によって知り得た「表、裏」の情報、また知っていれば間違いを
 防げたであろう裏ワザ、そして法律すれすれの対策などを必死になって集め実戦し、
 失敗もしましたし成功もしました。


 しかし、今の私はその情報を知っていても役立たす立場ではありません。


 
 私のこの苦い経験から得た知識と知恵を今がんばっている社長さんたちの

                反面教師としてお役にたてる事

 ができるならば、少しは罪滅ぼしになるのではと思いこの書を作成する事にしました。

 耳あたりのいい話をする気は、全くありません。

 また、本屋さんに並んでいるような経理士や銀行出身者の方々が出版しているような、参考には
 なりますが役にはたたない方法を語る気もありませんし書く気もしません。

 伝えたいのは、物事にはすべて表と裏があるという事です。



あなたは資金問題、資金調達に自信がありますか?


 私の知人に対象的な立派な社長が二人います。

 一人は、会社をあまり大きくせず確実に利益を出し続けています。
 もう一人は、常に拡張々で会社の規模をどんどん大きくしています。

 二人の社長は全くタイプが違いますが、共通点が一つだけあります。それは銀行に対する
 考え方です。

 「銀行とは紳士的な顔をした、ただの金貸しだ」
 「銀行ほど気をつけなければならない得意先はない」

 そしてもう一つの共通点は、実に見事に公的融資を上手に使っています。

 二人の社長は現在も政府系金融機関を、メイン銀行に位置づけ余裕のある資金繰りで経営も
 絶好調です。

 二人の社長は、口をそろえて言います。

 「銀行は紳士的な顔をした、ただの金貸しだ」

 冷静に考えて見て下さい。銀行は商売として御社と接しています。
 そして彼らは、リスクに対しては異常な反応を示します。
 だからこそ、プロパー融資(銀行の直接貸し付け)は余りすすめずに、保証協会付きの
 融資ばかりすすめてきます。

 保証協会の保証が付くという事は、国が保証するという事です。
 
 すなわち、銀行にとってはこれ以上の安心な融資は無いということでありノーリスクです。
 それなのに、しっかりとした金利を付けてくる。 おかしいと思いませんか。

 日本の国が保証する融資の金利です、最優遇金利が当たり前です。

 しかし、こういった理屈や仕組みを理解した上で

       銀行に対して強気で交渉できる社長は、残念ながら少ないのが実情です。 
       だからこそ、実体験に基ずいた実務書が必要なんです。


この書のテーマは、

           倒産を防ぐための、実体験に基ずいた実務書

                                           です。

 第一章でくわしく書いていますが、

 
保証協会の〇〇を〇〇〇〇し、交渉成立後はその案件を各銀行に〇〇〇する事で、
 御社にとって有利な条件に落とし込む。

 こうする事で、メイン銀行を含む銀行の担保枠、また信用枠に余裕を持たせる事ができるように
 なります。

 近視眼的な資金問題の解決策ばかりを考えるのではなくて、公的融資を上手に使って
 資金問題を根本的に作りかえる事を目的に説明しています。

 その結果、慢性的になっていた資金問題を根本的に解決する事になり驚くほど資金繰りが楽に
 なります。

 この様に、さまざまな制度融資をうまく使って資金問題を解決する方法やシナリオを実務的に
 説明した本は、残念ながらありません。

 なんとか助かりたいと無我夢中で、政府系金融機関や銀行に何回も何回も自分の足で通い、
 必死で交渉した実体験に基ずいた事を中心に解りやすく説明しています。

 だからこそ、テーマを 「こんな実務書があれば助かっていた」 とさせていただいた理由です。


 第1章から第2章にかけては、大変重要な銀行に対する交渉の仕方とだまされない為の注意点を
 くわしく実例をまじえて説明しています。

 そして、第1章の3では公的融資を申し込む時に注意すべき点と秘訣にポイントを絞っています。
 
 特に、政府系金融機関へ何回も何回も交渉に行ったから知りえた情報や融資の成功事例や
 失敗事例を基に特に細かく具体的に説明しています。

 
 たとえば
融資申込みにつける事業計画書の書き方のちょっとしたコツと、絶対に書かなくては
 いけない項目を具体的に指摘しています。

 また、
「種類別申し込みの極意」として説明しているのが〇〇〇をうまく使うという方法です。
 〇〇〇とは、急に起こった経済情勢などに対する援助的または、補助的な役割を兼ね備えた
 融資の事です。このような〇〇〇は、審査が非常に通り安いのでこの事を理解して、
 〇〇〇にしたてる方法などについてくわしく書いています。


 第2章では、融資申込みで満額融資を勝ち取る方法として、資金使途別にできるだけ具体的に
 ピンポイントで申し込む方法についての方法とコツを説明しています。

 たとえば、ただ単に設備資金の融資申込みをするのではなくて「〇〇〇設備の融資申込み」という
 形にする事で、融資担当者が稟議書を書きやすく、審査も通りやすくする方法を紹介しています。


 第3章では、一番重要な資金繰りについての方法論を説明しています。

 
信用保証協会の融資と国民生活金融公庫の融資などを、時間差で融資を受け、据え置き期間を
 うまく使って1年間の手厚い資金繰りが組める方法について説明しています。

 この方法と考え方を、私が自分の会社がある程度順調な時に知っていれば、おそらく倒産は
 避けていたでしょう。

 
いや絶対に倒産していなかったと思います。それだけ重要な情報です。

 この情報を知る知らないでは、資金調達力に大きな差がつくでしょう、間違いなく。


 第4章と第5章では、絶対にやってはいけない事と、非常に気がつきにくい盲点について
 説明しています。



 この書を作成する目的は、もし私が倒産する前に
        
               「こんな実務書があれば助かっていた」
                
                                  という実務書に仕上げる事でした。
  
 そして、なによりもこの実務書を使って倒産を回避できた、また資金問題が解決できたと言って
 お役にたてる事ができれば、何より嬉しく思います。


 


 私からの提案です。

 ● この書に沿って、一度借り入れ明細を整理する事をおすすめします。

 ● 次に、今現在の制度融資と銀行融資とを対比して下さい。

 ● そして、担保状況も時価に沿って明確にする事をおすすめします。
 
 ● その上で、この書にそって公的融資への借り換えや融資の増額を計画しましょう。
   また、場合によっては、リスケを計画し余裕のもてる資金計画を完成させましょう。


  
社長の頭から、資金問題が消えれば業績は急回復します。会社という物はそういう物です。

  その事を一番知っているのは、社長のあなたです。

  
 さあ!あなたもじっくり腰をすえて、上手に公的融資を使いきりましょう!


こんな実務書があれば助かっていた

誰も教えてくれなかった
公的融資の上手な借り方の極意

資金繰りを驚くほど楽にするその秘策は、
公的融資の上手な使い方にあります!


e-book
PDF版


限定価格 :5、000円(税込み)

発行元:オフィスビジネスレポート

 目次

 第1章  最も借りやすいのが公的融資

   ■   公的融資の舞台裏をまず理解
   ■   政府系金融機関をメイン銀行にする方法
   ■   公的融資の種類別融資申込みの極意


 第2章  資金使途別申し込みで満額融資

   ■   資金使途を出来るだけ具体的に書くことがコツ
   ■   資金使途と事業計画書との関係でほぼ決まり


 第3章  公的融資とリスケで驚くほど楽になる資金繰り

   ■   保証協会の直貸しが資金繰りの特効薬
   ■   据え置き交渉期間が資金繰りの極意


 第4章  これだけは絶対にやってはいけない事


   ■   無担保融資、無保証人融資の盲点
   ■   公的融資と税金との親密な関係
   ■   あまり大きな声では言えない事


 第5章  知っているようで知らない融資交渉の落とし穴

   ■   絶対銀行の言いなりになるな
   ■   銀行と公的融資機関との親密な関係と思わぬ抜け道


 第6章  金利0%元金返済1年据え置きという設備投資


   ■   各自治体のあまり知られていない有利な公的融資の色々


 第7章  売上減少で赤字転落だから申し込む公的融資


   ■   赤字決算、債務超過でも状況作りでは融資は可能
   ■   私の場合の今だから言える告白



 最後に一言・・・・・・・・・・


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お客様の声
   栃木県 増岡様より
 有難うございました。公的融資機関へは、敷居が高く感じ余り行ってませんでしたが、思い切って国金へ運転資金の
 相談に行きました。すると、丁寧に、無担保融資の提案をいただきました。

   宮崎県 阿部様より
 赤字が数年続き頼りの銀行の態度も最近急に冷たく感じ悩んでいました。
 この実務書を読んで、銀行取引を数社増やし保証協会へも自分で相談に行き順調に組み直しが出来そうです。
 本当に有難うございました

   大阪府 大植様より
 保証協会付きの借り入れを整理し一部教えていただいたように別枠の融資案件を利用することで、なんと金利が
 下がって月々の元金も減って、なおかつ長期設備資金の融資を受けることができました。制度融資をうまく使うと
 言う事がわかった様で、資金問題に強くなった様な気がします。有難うございました。
 

   兵庫県 宮本様より
 新規分野へ進出という大義名分で保証協会へ申し込みました。ウソのようにあちらから融資案件の提案を
 していただきました。稟議書に沿った融資申込み書と事業計画書の威力はすごいです。
 有難うございました。

   東京都 井川様より
 e-book何回も読ませていただきました。まず無担保融資を調べ交渉し、担保枠に余裕をもたす資金計画をたてて実行
 しています本当の資金の勉強をした気がします。
 有難うございました

   東京都 西村様より
 私は水商売関係なので、ほとんどの設備はリースを使っていましたが、月々の支払いが多く困っていました。この
 実務書で勉強し国金へ設備投資(10年)の相談を進めています。リースと比べると月々15万も違ってきます。
 なんとか交渉をまとめます

   東京都 森川様より
 倒産という経験した人しか書けない迫力と説得力に圧倒させれました建築業界も悲惨な状況ですが、勇気をももって
 資金問題に取り組めそうです。

   愛知県 東様より
 勉強になりました。今まで余り資金、特に公的資金について学ぶ事がなかったので非常に大きな自信になりました。

   名古屋市 平様より
 有難うございます。私はまだ20代なので、どうも銀行が苦手でしたが、この本を読ませていただき力がつきました。
 今後はこちらのペースで融資交渉に取り組んでみます

   香川県 吉田様より
 保証人の件でいつも悩んでいますが、公的資金の無担保、無保証の融資と銀行融資とを組み合わせて必要資金額に
 なるように資金計画を立ててみます有難うございました。前が開けた気がします。

   京都府 中山様より
 子会社を作る計画を進めている時にこのe-bookを知りさっそく購入させて頂きました。運転資金、設備資金含めすべて
 公的金融 機関で調達できそうです。銀行の担保枠を使わず無担保で新規事業進出という形で申請する事で交渉
 がうまく進んでいます。稟議書に沿った融資申込み、この方法を知っただけで充分に基がとれました。
 有難うございます。


                         最後に

 官から民へという大きな政治の流れの中で、政府系金融機関の統廃合が決まっています。
 我々中小企業の大きな見方である、政府系金融機関がどんどん民間銀行のように利益重視の
 体制になって行く事が確実になってきました。
 間違い無くここ1〜2年で大きく変わる事が予想されます。
 
余り時間はありません。今の間に、制度融資を最大限に利用しましょう。ラストチャンスです。
 
                       
急いで下さい。


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